受講状況が、ひと目でわかる。進捗管理

オンライン学習で意外と大きな課題になるのが、
「誰がどこまで進んでいるのか分からない」 ことです。

マナリウムなら、動画の視聴状況、課題提出、小テストの受験状況などをもとに、受講者ごとの進み具合を把握しやすくなります。
そのため、何を終えたのか、どこで止まっているのか、誰にフォローが必要なのか が見えやすく、感覚ではなく状況を見ながら運営できます。

教育事業であれば、未提出者や未受講者を把握しやすく、学習の抜け漏れを防ぎながら、適切なタイミングでフォローしやすくなります。
資格講座であれば、単元ごとの理解確認や修了までの進み具合を追いやすくなります。
企業研修であれば、受講漏れや未完了者の確認をしやすく、実施状況の把握にも役立ちます。

受講者にとっても、今どこまで終わっていて、次に何をすべきかが分かりやすい。
運営側にとっても、確認業務や督促業務を進めやすい。
進捗管理は、学びを止めにくくし、運営を回しやすくするための重要な機能 です。

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